11/17(水)、水野しず、ゆっきゅんが夢眠舎の雑誌型書籍『imaginary』創刊に向け、渋谷の書店をジャック(!?)

(2021年11月15日)

日販アイ・ピー・エス / 夢眠舎

2021年12月8日に夢眠舎から創刊される雑誌型書籍『imaginary』の発売を前に同雑誌編集長の水野しず、ゆっきゅん(電影と少年CQ)の2人が創刊号の宣伝のため、11月17日(水)に渋谷の書店を行脚し、無料のPR誌『imaginary 0号』を各書店に配布します。


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“どれもこれも気に入らなかった人が最終的に手に取るしかないマガジン”
と、題された雑誌型書籍『imaginary』は、毎号、特集テーマを設け、既存のメディアで未だ取り上げられていない「実力」のある人やカルチャーなどにフォーカスしています。

創刊号のテーマは「2020年代のファッション ~オシャレと思想と磁場と未来~」。
●「パフェライクな人々」
●「バズり貧乏・鍵垢富豪」
●「実力のブーム」
という3つのキーワードをもとに、2020 年代ファッションを予見します。
「他人の間で流行るより、自分の中でバズりたい」シーンを作る当事者インタビューや、神田恵介(keisuke kanda)、東佳苗(rurumu:/縷縷夢兎)、millnaの対談記事などを掲載予定です。


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2人は、創刊号のファッションというテーマに合わせ、渋谷という町を中心に回るほか、
「地方の若者にも手に取ってほしい」
と、地方も含め、渋谷以外でもPR誌を誌を配布してくれる書店を募集しています。

『imaginary 0号』配布希望書店連絡先:https://form.run/@imaginary-tokyo-1630314404

11/17(水)での書店行脚以降は『imaginary 0号』を渋谷の各書店にて無料で入手することが可能になるので、興味のある方はぜひ手に取ってみてください。
その他の書店でも配布が可能になった場合は、追加され次第imaginary編集部の公式Twitter、
https://twitter.com/imaginary_tokyo
にてお知らせしていきます。

◆『imaginary 0号』配布書店(11/18時点)
 ● 夢眠書店
 ● SHIBUYA TSUTAYA 6F書店
 ● 青山ブックセンター本店
 ● HMV&BOOKS SHIBUYA
 ● ヴィレッジヴァンガード渋谷本店、下北沢店
 ● 紀伊國屋書店 西武渋谷店
 ● SHIBUYA PUBLISHING & BOOK SELLERS
 ● 渋谷パルコ ほぼ日カルチャん、ほぼ日曜日
 ● ラフォーレ原宿 SHEEP
 ● ラフォーレ原宿 HEIHEI
 ● 東京大学生協 駒場書籍部
 ● BOY
 ● ロフトプラスワン
 ● LOFT 9 Shibuya
『imaginary 創刊号』注文書ダウンロード

◆『imaginary 創刊号』
 ● 判型:B4縦並製
 ● ページ数:68ページ
 ● 価格:本体1,800円+税
 ● ISBN:978-4-9912127-0-3


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■本件に関するお問い合わせ
 日販アイ・ピー・エス株式会社 出版事業課  担当:坂川・丁・奥野・東久保
 TEL:03-5802-1859  FAX:03-5802-1891
 E-mail: shuppan@nippan-ips.co.jp

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